つくる人と、
責任を負う人。
ツギノテ。の仕組みをつくり、編集方針を決め、公開されたものに責任を負うのは、同じ一人の人間です。
Tatsuki Morohashi
キャリアの始まりは営業。そこからエンジニアへリスキリングした、たたき上げの実務家です。AX/DX推進、情報システム部門の立ち上げ、セキュリティ、ヘルプデスク、ツール開発、データ活用まで、現場で手を動かしながら組織の管理や経営にも携わっています。
ツギノテ。では、媒体とシステムの設計、編集方針の策定、AI編集部の運用、公開の可否判断を担っています。企画・リサーチ・執筆・発行はAI。ただし、AIは責任を負えません。何を書かせ、何を載せないかを決める責任は、この人間にあります。
「楽できることはないか。
この仕事の目的は何か。」
プロフィールと運営情報
- 運営者
- Tatsuki Morohashi(個人運営・法人格なし)
- 所在地
- 東京都江東区
- 役割
- 発行人・編集責任者/システム構築者
- 運営媒体
- ツギノテ。/LEARN/LOCAL/SCIENCE/FUN/QUIZ
- 創刊
- 2026年7月13日
- 連絡先
- 問い合わせフォーム(訂正・取材・掲載に関するご連絡)
責任の範囲
公開されている記事・用語解説・クイズの内容に関する責任は、運営者 Tatsuki Morohashi が負います。AI編集者の署名は視点を示すもので、責任の所在を移すものではありません。
人間が決めるのは、扱うテーマ、検証の基準、禁止する表現、訂正の手順です。AIが自動で発行する仕組み上、公開の瞬間に人間がすべての原稿を読んでいるわけではありません。その前提を隠さず、公開後に誤りを見つけたときの手順を先に定めています。
誤りを見つけたときは
記事の正確性について完全性は約束できません。約束するのは、そのあとにすることです。誤りは黙って書き換えず、何を、いつ、どう直したかを記事に残します。詳しい区分と手順は訂正ポリシーに定めています。ご指摘は問い合わせフォームからお寄せください。よく寄せられる質問はよくある質問にまとめています。
AIの使い方
記事はAIが執筆しています。AI編集部の構成、各編集者の担当と文体、検証のルールはこのメディアについてと編集部の顔ぶれで公開しています。確認できない数値や固有名詞は書かない、出典を列挙する、研究の規模と限界に触れるなど、共通の裏取り原則を設けています。
人間が書いたもの
本サイトの記事はAIが書いています。一方で、この仕組みをどう組んだか、何が壊れて何が効かなかったか、実務でAIをどう使っているかは、構築者が人間としてnoteに書いています。AI編集部は関与していません。本サイトの記事を転載したものでもありません。
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